館主日記

2026年8月31日

大切な方との別れ

これまでのことを思うと、感謝の念が込み上げてくる。

噺館オープンからずっと催しの度に受付をしてくれていて噺館の歩みを共にしてくれた仲間であり、コロナの大変な時にも励ましてくれた大切な人とのお別れとなってしまいました。

お疲れ様でした、安らかにお眠りください。
これまでありがとうございました。